特徴6.定額制だから「何度でも」「追加・修正し放題」。
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通常、WEBサイトの修正を業者に依頼している場合、変更には1ページ単位で修正費用がかかります。そのため、変更したい箇所がたくさんあっても、「修正費用がかかるから」と月4、5回の修正に無理矢理とどめている企業さまも多いようです。
- 投資家や消費者に最新で豊富な情報を伝達できない「IR情報」や「What's new」は、本来の役目を果たせるでしょうか?
追加も修正も、好きなときに自社で対応
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『PRILOG NEWS』(プリログ・ニュース)なら、そもそも業者に修正依頼をする必要がありません。専用の編集画面を使えば、簡単に新しい情報を追加することができます。
- 編集画面にログインしたら、1.「記事管理」をクリック。2.変更したい記事を選択し、3.テキスト欄で直接修正・変更。4.「投稿」ボタンをクリック。これで修正完了です。「IR情報」にかかせないPDFファイルも、ファイルを選択して「投稿」ボタンをクリックするだけ。WEBサイトには瞬時におなじみのPDFアイコンが表示されます。
- このように、アップロード・ダウンロード作業や、編集ソフトでの修正作業が一切必要ないので、自社で簡単に追加・修正ができるというわけです。
- これで修正依頼のたびに繰り返し交わす業者とのやりとりもなくなります。社内の部署間での伝達も効率化できます。急きょ決定した「明日限定のお知らせ」も、「まだか、まだか」とヤキモキしながら更新を待つこともなくなります。御社の都合に合わせて、好きな時に修正・追加をしてください。
追加料金なし! 定額で何度でも編集し放題
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『PRILOG NEWS』の利用は月額の一定料金で使い放題。追加料金を支払うことなく、好きなだけ、何度でも編集できます。WEBサイトを確認していて発見した誤りも、インターネット環境と1分の時間があれば、その場で修正可能です。
- 『PRILOG NEWS』の活用方法は、導入箇所の目的にあわせてささまざまです。「IR情報」や「What's new」のような定期更新欄としてはもちろん、毎日更新されるお客様向けのコメント欄としてもおすすめです。
- お客様への有益な情報や歓迎感あふれるメッセージをこまめに伝達することで、質の高いサービスの提供を印象づけることも可能です。
プロモーションツールとして、「雨の日タイムサービス」や「限定キャンペーンの告知」、「残り受付人数のカウントダウン」などにも気軽に活用できます。
- 編集方法は簡単。編集画面にログインして1.「記事管理」もしくは「新規投稿」をクリック。2.既存のテキストを修正したり、新しいテキストを入力(または原稿をコピ&ペースト)。3.「投稿」ボタンをクリックすれば、即WEBサイトに新しい情報を反映できます。
- こんなに手軽でも定額ですから、1日何度でも、1ページ何カ所でも編集してください。
アイディア次第でWEBサイトの可能性がグッと広がります。御社が今まで温めてきた「ここを修正したかった」「あれも付け加えたかった」を、ぜひ実現してください。