特徴4.公開内容の一括自動メール配信。
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「情報を確実・即座に伝えたい」「顧客の定着度を向上させたい」「サービス内容、商品情報を提供して集客したい」…。
- こうした目的のために「メール配信」「メルマガ配信」は非常に有効です。現にプロモーションの1ツールとして多くの企業で用いられています。
- ところが配信には専用のソフトが必要だったり、WEBサイトで掲載した内容をメール配信用に再編集する必要があったりと、メール送信機能をフル活用するには、まだ「ハードルが高い」のかもしれません。「一括送信」という便利な機能をもつソフトでさえも、実作業をする担当者はその下準備に手をわずらわしているのが現状です。
- 既存顧客や見込み顧客に対し、継続的にアプローチできる有効な手段「メール配信」を、御社では有効に活用できていますか?
WEBサイトへの反映と同時に「メール」で情報発信
- 『PRILOG NEWS』の「メール送信機能」は、
- 1.WEBサイトのページ作成、追加、修正を自動で行うと同時に、
- 2.同じ情報を特定の人へメールで発信し、
- 3.バックナンバーへ自動保存する
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という3つの作業を、一度にこなします。操作はすべて『PRILOG NEWS』の編集画面で行う「登録」と「ワンクリック」のみです。
- 企業なら「新着情報」「IR情報更新のお知らせ」「株主総会ご出席のお礼」。政府系機関、自治体なら「○○研究所より△△の報告」「○年度市民体育祭・出場校募集」。
- 教育機関なら「PTA会議開催のお知らせ」「第○会・父母会のご報告」「学園祭バザーご協力のお願い」。
店舗なら「キャンペーン情報」「VIPの皆様へ」。
- このように『PRILOG NEWS』の「メール送信機能」は、「確実に」「特定の人数へ」「すぐに知らせたい内容を」配信したい場合に活躍します。
さらに配信した内容はバックナンバーとしてWEBサイト上に自動保存されるため、配信後にWEBサイトへ掲載する、などの二度手間もありません。
編集画面はオンラインで利用可能ですから、インターネット環境さえ整えばどこでもメール配信できます。
- 情報の受け手は、有益な情報をアップデートで把握することができ、メール配信担当者は、編集の手間が一気にはぶくことができます。『PRILOG NEWS』なら、実作業量を軽減するのはもちろん、本来リソースを集中するべき「発信内容の充実化」をはかることができるのです。
ヘッダーとフッターで、複数パターンを使い分け
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メールには通常「ヘッダー」「フッター」の欄があります。「ヘッダー」はメールの導入文(季節のあいさつなどの導入)に、「フッター」は発信元情報などを挿入するのが一般的です。従来の一括配信では簡単に「ヘッダー」「フッター」のテキストを入れられないという問題がありました。
- 『PRILOG NEWS』にはテキストを自由に入れ替えられるヘッダー欄とフッター欄を設けています。ヘッダーとフッターの原稿を用意しておけば、あとはコピー&ペーストのみで数パターンの一括メール配信を一気に行えます。
このヘッダーとフッターの工夫次第で、同じ本文でもターゲットを絞ったメール配信が可能です。
- たとえばデパートや店舗の場合、年齢別や商品別、性別で、響く言葉もアピールしたいサービスも異なるはずです。文章を数パターン作成し、一定時期を見て入れ替えて反応を集計すれば有効なマーケティングができます。
- また官公庁からのお知らせの場合、お知らせの内容を送るグループによって導入文を変えれば、より自分の身近な情報として受け手の理解を得られます。
月間の規定以内で、好きなときに何度でも配信可能
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メール配信業者に依頼する場合、月の配信回数で料金が異なるのが一般的です。
『PRILOG NEWS』なら定額、月の枠内なら何回でも何件でも、「メール配信し放題」です。月間の配信件数を越えなければ、毎月配信する件数と回数を、状況に応じて変更することも可能です。
- たとえば、月の送信可能メール件数が5,000件の場合(プレミアムプラン)
- 1ヶ月目:25件のメールアドレスを200回配信
- 2ヶ月目:50件のメールアドレスを100回配信
- 3ヶ月目:100件のメールアドレスを50回配信
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…など。使い方は御社次第、オプションで、配信数を増やすことも可能です。
プラン別の送信可能メール件数はこちらでご確認ください。
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顧客に対する情報配信などのプロモーションツールとしてはもちろん、社内の販売担当者への通達がわりにメール配信することもできます。社内のコミュニケーションツールとしても、可能な限り活用できれば、一石二鳥です。
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「わざわざお金を払って業者に依頼するくらいなら」と躊躇され、今までメール配信ツールを活用されたことのない企業さまは、ぜひ一度『PRILOG NEWS』のメール配信機能を体験ください。時間がたつほど効果を実感いただけます。特別な操作が必要ないので、ワードを使えるくらいの知識があれば、どなたでもフルに活用できます。