Top > 『プリログ・ニュース』とは? > 『プリログ・ニュース』6つの特徴 > 1.ページの追加・修正を誰でもできる!

特徴1.「だれでも」できる! 新既ページ作成、追加、修正

  • WEBサイトの更新、つまりWEBページの作成、追加、修正をなさったことはありますか? 一般的には専用の編集ソフト(「ホームページビルダー」など)やFTPソフトなどを使用して、およそ6段階もの工程を経て行います。
  • 【一般的なWEBサイト更新の6段階】
  • 1.FTPソフトで運営中のWEBサイトのデータをダウンロード。
  • 2.編集ソフトでデータを開き新規ページを作成。
  • 3.余分なタグが入らないように気をつけながら、文章を入力。
  • 4.カテゴリのトップ、パンくずリストや前ページへのナビゲーション、新規ページへの
      リンク修正。タイトルの変更。
  • 5.再度FTPソフトを使ってアップロード。
  • 6.確認作業。
  • ※多くの場合、ここで誤字脱字、リンク切れなどを発見。上記1の最初からやり直す場合も少なくない。
  • 【一般的な制作業者とのやりとり】
  • WEBサイト業者に依頼する場合に1〜5の工程はない。 ただし6の確認作業  →修正指示書作成(プリントアウトして手書き指示し、FAX送信など)
      →業者側が確認して作業(早くて1時間以上かかる)
       →確認作業
        →修正指示書作成…

「新情報がないWEBサイト」の価値は、ゼロではなく「マイナス」

  • WEBページの作成や追加、修正をするには、編集ソフトの使い方やhtmlの書き方、WEBサイトの仕組みなどについて一定程度の勉強をしなければなりません。 ただし注意しなければならないのは、一定程度の勉強をして作業に慣れても、手間や時間がかかることに変わりはないということなのです。
  • 残念なことに、活用されていない大抵のWEBサイトは「WEBサイト更新の手間」が原因で、更新頻度が下がっています。更新頻度が下がると情報が新鮮さを失います。新しい情報が減る、古い情報しかない状態です。すると次第にWEBサイト全体の質が下がっていきます。
    WEBサイトが活用されないことはゼロではなく「マイナス」です。WEBサイトを看板にたとえましょう。ボロボロの看板を、修復も、まして磨きもせず掲げているとしたら、商売の内容がどんなによくてもお客様はお店に入ってこないのではないでしょうか。
  • 勉強が必要
    手間がかかる
    時間がかかる
     
    更新頻度が下がる
     
    情報が古くなり新しい情報が少なくなる
     
    情報の量と質が下落
     
    WEBサイトがあることで、
    かえって外部からの信頼を失わせることに…。

『PRILOG NEWS』なら「だれでも」「1分で」

  • WEBサイトでは情報の質と量、情報の新鮮さが鍵を握ります。
    『PRILOG NEWS』(プリログ・ニュース)は、これを「情報更新の手軽さ」で実現へと導く新開発の画期的なシステムです。
  • キーボードで文字を打ったり、マウスで「クリック」したり、ができれば大丈夫。まさに「だれでも」使えるツールです。「だれでも」「1分で」できるので、情報がいつも新鮮、さらにこれまで単純作業にさかれていた時間を「情報の内容を吟味すること」へとシフトさせて使えるので、情報の質が自然と向上します。
  • WEBサイトで
     集客できる
     問い合わせが入る
     信頼を得る
     ブランディング
     
    情報の量と質が向上
     
    新しい情報がどんどん増える
     
    更新頻度が上がる
     
    「だれでも」「すぐに」スタート!

「どこからでも」「いつでも」ページ作成、追加

  • 従来使わなければならなかった複数のソフトの代わりに、『PRILOG NEWS』では、専用の"編集画面"を使います。そしてインターネット環境があれば世界中「どこからでも」「いつでも」この"編集画面"へアクセスできるようになっています。
  • 例えば商談に出かけた外出先で。面会前にほんの数分の隙間時間があれば、ページの修正があっというまに完了します。業務効率が大幅にアップ、WEBサイトの信頼性も格段に向上します。
  • あるいは出張先のホテルや自宅から。普段は忙しくてままならなくても、時間のあるときならじっくりと文章を練り上げることができます。文章の推敲が十分にできたら、あとの単純作業は『PRILOG NEWS』にまかせましょう。
  • 新規ページを自動作成、「投稿」ボタンで追加を完了、練り上げた文章が1分で公開されます。単純作業に労力がさかれない分、WEBサイトの「内容」に集中できるというわけです

リンクも自動で修正、追加

  • 作ったばかりの新規ページ、あるいは既存ページを確認していると、しばしば「リンク切れ」「リンクミス」を発見するものです。ところがその修正を、つい後回しにしてしまうことはありませんか?
  • その原因は「手間」。たった1語の修正のために、ダウンロードや編集、確認など何工程も繰り返さなくてはならないからです。特にリンク修正の場合は、目視による入念なチェックがかかせません。手間や時間がかかるばかりか、エンドレスな作業は担当者に精神的な負担を与えます。
  • でも『PRILOG NEWS』なら、新規ページを作成した際や既存ページを修正した際に、関連ページのリンクが1クリックで自動作成、修正されます。人の手が入らないので「リンク切れ」「リンクミス」などの人為的ミスとは無縁なのです。
  • もちろん、リンクを手作業で設定することもできます。その場合にはやはり人為的ミスが生じる可能性が生じます。とはいえ何度間違いを見つけても、いつでも何度でも楽に修正できるので、ストレスはありません。

初心者は安心、上級者も納得。簡単操作・充実の編集画面

  • たとえばあらかじめ用意しておいた原稿を、専用の"編集画面"上でコピー&ペースト、そして「投稿」ボタンをクリック。その瞬間に新しいページがWEBサイトに追加されます。
  • 文字の色や大きさを変えたり、画像を挿入したり、テキストの位置を変えたり…などさまざまな編集も、もちろん可能です。「見たまま編集機能」(WYSIWYGエディタ)で、直感的に作業ができます。(『PRILOG NEWS』使い方の詳細はこちら